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軽作業バイトで働こう

軽作業バイトは「KDP」で探す

キャリアアップが狙える【KDP】

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才能が伸ばせる「KDP」

軽作業に特化した派遣会社「KDP」に登録をすると、正社員を目指してバイトをすることが可能です。その秘密のひとつが、KDPの「スキルサポートメニュー」にあります。KDPに登録すると、仕事以外でスキルアップが出来る支援制度がありますので利用してみましょう。
例えば「フォークリフト免許取得支援」というサービスがあります。フォークリフトの免許を取ると仕事の幅が広がります。軽作業の仕事を一生続けようと思っている人には役立つ免許になるでしょう。免許費用は自己負担ですが「免許取得申請」などのサポートがあります。また「パソコン教室」も魅力的です。事務系の作業に必要なエクセルやワードなどの基本ソフトのスキルアップの授業を受けることができます。本社や営業所のパソコンを利用することができるので、自分でパソコンを用意する必要はありません。

現場リーダーにステップアップ

KDPに登録をすると最長3年間派遣社員として同じ現場で働くことが可能です。3年間の勤務経験があれば、その間に「現場リーダー」へ昇格する人も出てきます。現場リーダーになると派遣社員から勤務先の企業に直接雇用されるケースもあります。
現場リーダーへのステップアップの方法は2つの方法に分かれます。1つ目が「1点集中型」です。1つの業務だけに集中して取り組み、その業務に関しての「スペシャリスト」になる方法です。気に入った業務がある人におすすめの方法です。2つ目が「マルチ型」です。一つの勤務場所で行われているたくさんの業務を担当していき、軽作業の「ゼネラリスト」になる方法です。作業場全体の仕事の流れが分かりいろいろな仕事をこなすことで飽きずに仕事を続けることができるというメリットもあります。

KDPの派遣やバイトから正社員へ

KDPの派遣社員を通じて正社員になる人がいます。バイトから正社員になるためには「紹介予定派遣」として登録をする方法があります。企業面接ではなかなか採用されない人も、紹介予定派遣の場合は6か月の「アピールタイム」があります。その間に軽作業員としてのスキルと素質を見せることで企業側に欲しい人材だと思わせることができます。本当にその企業で正社員として働きたいかどうかを派遣社員側が判断することにも使えます。
また一般の派遣社員として働いていても「ヘッドハンティング」という方法で正社員になることもあります。「利益が上げられる」「利益を上げられる仕組みが作れる」と企業から判断されれば、バイトからでも正社員に登用されることがあります。KDPが間に入ることでヘッドハンティングの可能性を上げることができます。ちなみにKDPの社員の8割が、もとは派遣スタッフやバイトからの登用組です。このこと自体がバイトから正社員になれる証拠になりますし、KDP社員が正社員へ登用されるためのノウハウを自分自身で経験して知っていることの証明にもなるでしょう。

初心者に読んで欲しいページ

求人サイトが役に立つ

軽作業のバイトを探すなら「求人サイト」を利用すると良いでしょう。求人サイトには優れた検索機能がありますので、いくつかの条件を入力するだけで希望のバイト先を探すことができます。スマホを利用すれば、どこにいても24時間最新の求人情報を見ることができます。人気がある軽作業のバイトは早い者勝ちになることもあります。求人サイトを利用すれば情報戦でも優位な立場に立つことができるでしょう。

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真面目な人が向いている

軽作業の仕事は単純でシンプルな作業が多いです。そのため初心者でも仕事ができますが、ミス無く長い時間こなすのは大変です。勤務時間中は気を抜かずに最後までコツコツと仕事ができる人が向いています。また人見知りの人も軽作業には向いているといえます。周囲の人と談笑するタイプの人よりも、黙々と目の前の作業に集中できるタイプの人のほうが職場の役に立つからです。

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